ちー婆(ばぁ)ちー婆(ばぁ)

こんにちは、ちー婆(ばぁ)です。

ジビエ料理を宮崎の西米良村で食べるのは今回が4回目。

西米良川床、にしめら山祭り、湖の駅で…

と、いつもジビエ料理にパワーをもらっています。

 

そしてついに、冬季限定の絶品ジビエ料理を米良の宿「富士屋」で堪能してきました!

というわけで今回は「ジビエ料理と宮崎県西米良村のジビエ」について詳しく紹介します。

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ジビエ料理は苦手な人が多い?まずい/臭いが気になるは大きな勘違い!

ちー婆(ばぁ)は、子供の頃に、猪の肉を食べたことがあります。

それも、今思えば「ジビエ料理」だったのかも…?

 

初挑戦のジビエ「猪(いのしし)」は、コリコリしていてちょっと臭くて、猪の毛みたいなものが付いていて…

決してまずいとは思いませんでしたけど、確かに、人によっては「苦手」になりそうな味だったのを覚えています。

 

日本では、古くから猪や鹿などジビエ(狩猟肉)を食べる習慣がありました。

でも、なぜか「まずい」や「臭い」などのマイナスイメージを持つ人も多いんです。

1990年代になると、本格的にフランスからジビエ料理が輸入され、少しづつ知られるように…

 

ヨーロッパのほうでは、貴族の「伝統料理」として、発展してきたジビエ料理。

昔のフランスでは、自分の領地で狩猟ができるような、上流階級の貴族だけが食べる高級な料理でもあったようなんですね。

その名残から、フランス料理では今も、ジビエは高級食材として扱われ「高貴で特別な料理」としても愛されています。

ジビエ料理が知られるようになると、日本でも、「ジビエ」のイメージが少しづつ変化していきました。

 

ところで、ちー婆(ばぁ)が「ジビエ」という言葉を知ったのは、実は最近のこと。

去年の夏に、宮崎県西米良村で行われたイベント「にしめら川床」で、3種類の「ジビエ料理」を堪能しました。

 

  • もみじぼたんコロッケ(猪肉と鹿肉をあわせたメンチカツコロッケ)
  • 猪肉の角煮
  • 鹿ロースト

 

どの料理も、ジビエとは思えないくらい上品で、美味しいく食べやすい味でした!

と同時に、ちー婆(ばぁ)が昔食べた、ジビエ料理の味ではなかったことにも驚きました。

それも、ジビエ料理の食材となる「ジビエ」が、宮崎県西米良村で獲れた「山の恵み」だからなのかもしれません。

 

その時から、「宮崎西米良ジビエフェアのジビエ料理」をとっても楽しみにしていたわけなのです!

宮崎にしめらジビエフェアは「2019年2月1日~2019年2月28日」までの1か月間限定で行われるイベントです。

 

というわけで次は、ジビエフェア限定のジビエ料理、西米良村にある宿「富士屋」さんが作った「鹿カレー」と「鹿煮込み定食」について紹介します。

ジビエ料理フェア 宮崎西米良村の鹿肉料理と新鮮な地元野菜に大満足!

今年の西米良ジビエ料理フェアは、宮崎西米良村の5つの店舗で、開催されています。

 

  • 西米良温泉ゆたーと
  • おがわ作小屋村
  • 湖の駅
  • 米良の宿 富士屋
  • 居酒屋 かりこぼ

 

今回ちー婆(ばぁ)が、ジビエフェアで料理を食べた場所はその中の「米良の宿 富士屋」です。

 

「富士屋」は、西米良村の村所商店街の中にあるビジネスホテル。

赤い蝶ネクタイがトレードマークの、個性的な店主(マスター)でも有名な宿です。

ちなみに、トレードマークの赤い蝶ネクタイは、ジビエ(鹿の皮)で作られているそうですよ^^

 

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富士屋の店内に入ったのは、今回が初めて。

宮崎西米良村の夏の花火大会や、秋のにしめら山まつりなどのイベント行事には行きますが…

 

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そのたびに、富士屋の建物が目につき、中の様子が気になっていたところでした。

気になる店内の様子は…

 

70年代の雰囲気が漂うおしゃれなカウンター。

ビートルズやローリングストーンのポスターや懐かしいレコードもたくさん!

客席は、カウンター席、テーブルが3つあり、奥には畳の席もあります。

 

そして、客席の1つのテーブルに、ジビエ料理3人分のセッティングが…

 

手作り鹿カレーとセットの「季節のサラダとピクルス(漬物)」が準備してあります。

ちー婆(ばぁ)が注文したのは、「鹿カレー」と「鹿煮込み定食」です。

 

どちらもジビエフェア限定の料理で、お昼のみの予約制。

今回特別に、マスターのご好意で「鹿カレー」と「鹿煮込み」を1人分セット(1000円)でいただきました。ありがとうございます^^

 

席に着くと、次々に料理が運ばれて、テーブルの上は料理で一杯に!

1つ1つの料理を味わいながら、いただきま~す^^/

 

まずは、鹿カレーとセットの「季節のサラダ」を。

 

どの野菜もシャキシャキしていて、とっても新鮮!

太くて色鮮やかなアスパラガスは、歯ごたえもシャッキと!

真っ赤なトマトは、とっても甘い!

そして、黒コショウのきいたドレッシングが、野菜の上からたっぷりとかかっていました。

 

「冷ややっこ?」と思って食べたら温かいお豆腐。

豆腐の上から、ジビエの鹿肉で作った中華風の特性ピリ辛ソースがかかっています。

 

お出汁のきいた温かい「お味噌汁」。

味噌汁は、宮崎西米良村で有名な肉厚のしいたけ入り。

 

ジビエの鹿肉と宮崎西米良村の地元野菜をじっくり煮込んだ「鹿煮込み料理」。

 

野菜(ごぼう/人参/椎茸/大根)と鹿肉を味噌で合わせた調理法。

ジビエでも、クセなく食べられる一品で、おすすめの和風ジビエ料理です!

地元特産のこんにゃくも、何とも言えない食感で美味しかった~。

 

最後に、「鹿カレー」。

 

ジビエ料理には、「カレー」という調理法が多いかなと思います。

やっぱり、じっくりと煮込むことで臭みがなくなり、お肉も柔らかくなりますからね。

ジビエの発祥の地、ヨーロッパでもフレンチやイタリアン料理も煮込みが多いのかな?

宮崎西米良のジビエ料理「鹿カレー」も、本場に負けないくらいの美味しさでした^^

ジビエ料理フェア 宮崎西米良村でジビエを堪能できる他の場所は?

宮崎西米良村では「ジビエ料理フェア」期間中、「西米良ジビエ」という旗を見かけます。

この旗を目印にすると、美味しいジビエ料理が食べられます!

 

ということで…

最初の場所は、宮崎市内から西米良村に向かう途中にある「湖の駅

 

一ツ瀬川のほとりにある湖の駅のジビエ料理は…

 

■猪カレー(600円)

ごぼうや猪肉をカレーと煮込み、宮崎西米良村の山菜干しタケノコをトッピング。

猪肉は豚肉に近い感じですが、コラーゲンなどの栄養が数倍含まれています。

 

■猪うどん/そば(500円)

  • 猪うどん

  • 猪そば

 

やわらかく煮込み、甘く味付けした猪肉と、うどんやそばの風味を楽しめるジビエ料理です。

湖の駅のジビエ料理は、ジビエフェア期間中でなくても、いつでも食べることができますよ。

ただし、ジビエフェア期間中は、通常の価格よりも安いので是非一度食べてみてください!

ちなみに、湖の駅名物「そばコロ」も美味しいです^^

 

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次の場所は、豊かな自然に囲まれた平成の桃源郷「おがわ作小屋村」

季節に合わせた手作り料理が、いつでも楽しめるおすすめの場所です。

おがわ作小屋村のジビエ料理も、ジビエフェア期間中は、フェア特別価格でお得です^^

 

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■猪汁定食(780円)

「猪汁」は、宮崎西米良村のやさしい故郷の味がする郷土料理。

ちー婆(ばぁ)は「にしめら山祭り」で、「猪汁」を初めて食べました。

地元野菜と一緒に煮込んであるジビエの猪肉は、やわらかくて食べやすいです。

 

■鹿南蛮定食(850円)

宮崎は、チキン南蛮で有名ですが、西米良村は「鹿南蛮」。

チキン南蛮くらい柔らかくて、甘酸っぱい味がクセになる一品。

ちなみに、西米良村には美味しい「椎茸南蛮」もありますよ。

 

おがわ作小屋村のジビエ料理も、いつでも食べることができます。

コテージに宿泊することもできるので、のんびりと大自然を満喫するのもいいかもしれません。

その時は、もしかすると、猪や鹿などのジビエにも出会うかも(笑)

 

そこからさらに、宮崎方面から西米良村に向けて進むと…

カリコボーズ美人の湯で有名な「西米良温泉ゆたーと」があります。

ここでも、季節行事に合わせた食事が、一年中楽しめます。

ジビエフェア期間中の料理は、フェア特別価格になっています。

 

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■鹿シチュー(800円)

鹿肉をデミグラスソースでじっくりと煮込んだ西米良温泉オリジナルシチュー。

デミグラスソースは、西洋料理の基本的なソースで、古典的なフランス料理によく使われます。

鍋料理が定番の中、フレンチっぽくて、こんな調理法の宮崎ジビエも食べてみたくなりませんか。

 

■鹿トーストカルパッチョ(650円)

「カルパッチョ」は、オリーブオイルやソースをかけたイタリア料理の1つとして知られています。

にしめら川床で食べた食事の時にも、鹿ローストがありました。

「鹿ローストのカルパッチョ」は、ジビエフェア限定メニューです。

西米良温泉ゆたーとの売店で、加工されたジビエ食品も買うことができます。

 

■猪めしの素

宮崎西米良村の昔ながらの猪料理の1つです。

猪は、昔から寒い冬を過ごす貴重なたんぱく質として重宝され、冬の御馳走でした。

猪肉とごぼうをたっぷりと使って炊き込んだ「猪めしの素」は、手軽に西米良の故郷(ふるさと)の味が楽しめます。

 

■鹿カレー/鹿シチュー

希少な塊肉を贅沢に使ったレトルト食品。

賞味期限が2年もあるので、保存食や非常食にもおすすめです。

 

最後に紹介するのが、宮崎西米良村村所商店街にある「居酒屋かりこぼ

西米良村の宿泊施設「民宿いっせい」の隣にあるお店です。

ここで食べることができるジビエ料理は…

 

■鹿のにんにく醤油焼き(800円)

クセのない西米良村の鹿肉に、にんにく醤油がベストマッチした料理です。

ジビエフェア限定の料理なので、一度食べてみてください。

 

以上が、宮崎西米良村で「ジビエ料理が堪能できる場所」の紹介でした。

これだけの種類のジビエ料理があれば、今までジビエが苦手だった人も、好きになる料理に出会えるのではないでしょうか。

2月の時期にしか味わえない「冬のジビエ」を宮崎西米良村まで、探しに行ってくださいね^^

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ジビエとはどういう意味?猪肉と鹿肉のほかにどんな種類があるの?

「ジビエ」という言葉が、最近は結構どこでも聞かれるようになりましたよね。

ちー婆(ばぁ)が「ジビエ」という言葉を知って、ジビエ料理を食べたのも去年です。

 

でもいったい…

「いつから」「どのように」宮崎西米良村でも、ジビエ料理が堪能できるようになったのか?

ちょっと気になったので、調べてみました。

 

「ジビエ」とは、フランス語で「狩猟で獲る野生の鳥や獣の肉」を意味しています。

ちなみに、英語では「game」という言葉を使います。

日本で野生鳥獣(ジビエ)と言えば、猪や鹿の肉がイメージしやすいと思いますが…

狩猟の対象となっている野生鳥獣は、すべて「ジビエ」の種類になるそうです!

 

例えば、

  • 野ウサギ
  • 山鳩(やまばと)
  • カルガモ
  • キジ

なども…

 

最近では「カラス」も、ジビエとして話題になっているとかの噂も!?

ところで、ジビエの歴史をさかのぼると…

ジビエは、ヨーロッパで昔から高級食材として扱われていました。

 

フランスでは、自分の領地を持つ金持ちの上流貴族だけが、食べることのできる食材でもありました。

つまり、昔の人は自分の領地で狩猟を楽しみ、ジビエを料理として堪能したのですね。

フランス料理は、ジビエ料理の種類がとても多く、現在は家庭料理としても親しまれています。

 

フランス料理のジビエが日本に伝わったのは、1990年代になってから。

当時は、東京や大阪などの大都市にあるホテルなどしか、ジビエ料理を食べることができませんでした。

と言っても、東京帝国ホテルでフレンチのディナーなんて、今も、ちー婆(ばぁ)にとっては遠い存在ですが…(笑)

 

話を戻して…

 

日本で「ジビエブーム」が起こったのが「2014年」!

この頃に農林水産省が「国産ジビエの利用を促進する」という新たな取り組みを始めます。

今まで行われていた「狩猟」が、地域資源の有効活用としての「産業」になるという取り組みです。

 

昔は、ジビエの解体などが難しく、寄生虫やウイルスなどが心配されていました。

しかし、厚生労働省が「狩猟から消費まで安全に行える」取り組みを始め、ジビエ料理が増えていったのです。

ジビエが、ハンバーガーなどの具材に加工されて、ファーストフードやコンビニでも手軽に食べられるように…

 

つまり、2014年を境に「食文化の大改革」がジビエの世界で起こったのですね!

 

ちなみに串焼きや刺身、干し肉、焼肉などの「肉」のイメージが強いジビエですが…

「骨」の旨味も「出汁」として活用されています。

調理法を変えて、栄養のあるジビエの出汁を麺と絡めた新しい料理も生まれています。

そして2014年には、「ジビエ料理」が、ぐるなびの「今年の一皿」にも選ばれています。

 

今年の一皿と言えば…

「おにぎらず」、「パクチー」、「鶏の胸肉」、そして去年は「鯖缶」。

という風に、一般的な食文化のブームを巻き起こす大イベントですから。

「今年の一皿」と意味づけられると、やっぱり誰もが注目し、興味を持つことでしょう。

 

2014年には宮崎西米良村でも、猪や鹿などの地域資源を生かすために「米良ジビエ」という解体施設が作られました。

獲って2時間以内に持ち込まれたジビエは、清潔な施設のなかで冷蔵庫で12日間つるされ、処理が行われます。

 

そのため、獣独特の臭さが消され、クセのない美味しいジビエを食べることが出来ます。

2018年には、延岡市にも、「まつだ屋ジビエ」という専用の施設が作られました。

こうして、宮崎でも広くジビエが広まり、専門店でジビエを料理楽しむことができるように。

 

ジビエについて調べ、いろいろなことが分かりました。

ちー婆(ばぁ)は、今まで何となく食べていたジビエの料理ですが…

ジビエ料理に対する「気持ち」が、今までと少し変わったような気がします。



まとめ「ジビエ料理と宮崎西米良村のジビエ」について

今回は、宮崎県の西米良村を中心に「ジビエ」と「ジビエ料理」について紹介しました。

ジビエは、脂肪が少なく引き締まって、たんぱく質も豊富なので、料理としての人気も高まってきています。

 

しかし、その一方で…

日本では、野生鳥獣(ジビエ)が増えすぎてしまい、農林業や自然環境の大きな問題にもなっています。

そんな中で、宮崎県の西米良村では、ジビエを料理として使うほかに、皮を加工する取り組みも行われています。

 

ちー婆(ばぁ)個人の考えとしては、西米良のように、人とジビエが「共生」していける理想の地域が、全国でも増えていくと良いなぁと思っています。

 

フランスの有名シェフが「ジビエとは?」という質問に対して、次のように答えたそうです。

ジビエとは「自然を尊重する」こと。

ジビエを食べると、ジビエたちが「生きてきた環境や周りにある物の香り」がする。

「自然そのものを感じる」ことができる。

 

 

とてもいい言葉だと思いませんか?

ジビエ料理の根本には、そんな生命に対する「感謝の精神」が今も流れているのです。

食べる側の私たちも、共生と感謝の気持ちを忘れずに、頂きたいものですね。

 

山野を駆け巡ったり…

大空を飛び回ったり…

毎日を力強く生きている、ジビエたち。

宮崎県西米良村に住む「ジビエ」たちも、西米良の山や野で、人と同じように、暖かい春を心待ちにしていることでしょうから。

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